人間はとかく、「自分の基準」で物事を見たり、考えたりする

人間はとかく、「自分の基準」で物事を見たり、考えたりする

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自分で見てきたことや自分で経験してきた事が自分の大きな基準になっている

だから人間はとかく、「自分の基準」で物事を見たり、考えたりすることが多い

それ以上のことができない、それでは人間の幅を狭めるだけ

「違う見方」をする人と出会ったら

敵対するかのように否定するのではなく

“自分が気付かない、新しい視点かもしれない”と受け止める方が価値的である

新しい考えを取り入れることによって自分の基準が広がっていく

まずは何でも耳を傾けてみて、自分の考えと比較し判断する方がいい

「聞き上手」になる事は自分の視野や経験を広める糧になる

by かつしか

iPhoneからの投稿

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